清めの紙吹雪「切麻(きりぬさ)」が、まるで雪が舞っているかのように見える一幕
12月20日(土)午前9時30分より、中の原ゲレンデにてスキー場安全祈願祭を行いました。
当日は、雪の恵みとシーズン中の安全を願う神事が厳かに執り行われ、大山の事業者およびスキー場関係者など、あわせて約200名が参列し、その様子を見守りました。
なお、今シーズンのスキー場オープンにつきましては、現在のところ積雪不足のため延期となっています。
本日の祈りが届き、オープンに十分な積雪に恵まれることを期待したいところです。
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