新しいウインターアクティビティー【スノーシューで行く雪板体験ツアー】

本年の雪板ツアーは、大山の積雪状況を勘案し終了といたします。(3月3日・3月10日のツアーも併せて中止といたしました)
来季はさらに充実した形でツアー開催いたしますのでご参加いただければと思います。

【スノーシューで行く雪板体験ツアー】

新しい冬の楽しみを求めているあなたへ

雪板ツアー

雪板とは?

雪板とは、簡単に言えばビンディングのついていないスノーボードのような形状の板に直接乗って滑る新しく生まれたウィンターアクティビティ。
新しい冬の楽しみを求めている人達やサーファなどの間で話題になり、ここ数年で大きくファンを増やしてきています。
ビンディングが無いので板には、リーシュコードが付いており流れて行くのを防ぎます。
スノーボードと違い滑走面に金属のエッジがついていないので、サーフィンのようなターンも楽しめます!
自作で作った板を使って楽しむ方が多いのも雪板の特徴と言えるかもしれません。

この雪板を一番楽しめるのは、なんといってもフカフカの新雪!
そこで、スノーシューで雪板の楽しめるポイントに行き、雪板を体験していただくために作ったツアー「スノーシュー&雪板体験ツアー」です。
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雪板ツアー

雪板を背中に背負って!

ご自分の滑る雪板を背負って、スノーシューを履いて、さあ出発です!

雪板ツアー

スノーシューで白銀の世界を楽しむ

雪板の楽しめるポイントを目指してスノーシューで歩きます。
目の前に広がる銀色の世界を楽しむのもこのツアーの醍醐味です。

 

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さあ、雪板を体験してみましょう!

スノーシューで新雪のポイントにたどり着いたら、雪板を体験してみましょう。
フカフカの雪の中、雪板に乗ってみると
スノーボードとは違う浮遊感が味わえます。
まずは、雪板に乗ってみること。
そうすれば、雪板の楽しみかたがわかるはずです。

 

ツアー概要

開催日時

2019年2月25日(月) 3月3日(日) 3月10日(日)
AM9:00集合

集合場所 こもれびと1F 大山町観光案内所
ツアー代金

【スノーシューで行く雪板】体験ツアー 約3時間コース お一人7,000円

(保険代金を含む)スノーシューレンタル代金は別途必要になります。
対象レベル

スノーシューおよび雪板は初心者の方でもご参加可能です。
スノーシューは西洋かんじきとも呼ばれる雪の上を歩くための道具です。歩くのに難しい技術は必要ありません。ツアーの初めに安全に関する説明と歩き方のコツを説明します。スノーシューで歩くのが初めてという方もすぐに歩けますのでご安心ください。
雪板につきましては、体験することを目的としていますのでもちろん初めてでもご参加可能です。

服装について 歩いていると、天候によっては暑くなったり寒くなったりする事がありますので、下着は速乾性があるポリエステルなどの着用をお勧めします。汗を掻いても体を冷やす事が無く快適です。綿製品は汗を掻くと乾きが悪く体を冷やすことがありますので極力避けてください。中間の防寒着としてはフリースなどがよいでしょう。
持ち物(必須)
  • ウェア:速乾性ウェア(綿製品は冷えるのでNG)。フリースなど重ね着ができ、温度調節ができるもの。アウターは防風・防水が望ましいです。スキー・スノボウェアも可
  • 靴:登山靴または防寒靴(ハイカット)※長靴は冷えますし、スノーシューが外れやすいのでNG。
  • スパッツ:雪が靴に入るのを防ぎます。
  • 手袋:スキーやスノボ用でもOK
  • ニット帽
  • ザック:両手が使えるよう、背負えるものがいいです。
あると便利なもの
  • サングラス:晴れているときは便利。逆に降っているときはゴーグルの方がおすすめ。
  • 日焼け止め:雪に反射する光はけっこう雪焼けします。
  • 保険証のコピー:備えあればうれいなし。
  • その他:使い捨てカイロ、ポケットティッシュ、タオル、予備の防寒着や靴下
レンタル品について レンタル品を希望される場合は、お申し込みフォームに必ず【サイズ】をご記入ください。

レンタル商品代金表

スノーシューセット スノーシュー+ポール+スパッツ 2,200円(身長をご記入ください)

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参加申し込み

大山ツアーデスク 0859-48-6123

天候が良ければこんな風景に出会えるかも!

雪板ツアースノーシューで歩いて上がったその先には、こんな素敵な風景が待っているかも! そんな楽しみもこのツアーの楽しみなんです。

参加申し込み

大山ツアーデスク 0859-48-6123

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